Bajaレースが漫画で出ています。
「ダスト トゥ ダスト」はジャンプスクエクァー誌で掲載してます。
漫画家 一色登希彦氏の作品で、Baja1000に取材行かれて臨場感あります。
Baja1000
1000マイルのレース模様が現地に行ってる我々には良く分かります。
中にオフィースフォレストで私が良く使うフォード350の後ろ姿が出ていました。
次号が楽しみです。
Bajaレースが漫画で出ています。
「ダスト トゥ ダスト」はジャンプスクエクァー誌で掲載してます。
漫画家 一色登希彦氏の作品で、Baja1000に取材行かれて臨場感あります。
Baja1000
1000マイルのレース模様が現地に行ってる我々には良く分かります。
中にオフィースフォレストで私が良く使うフォード350の後ろ姿が出ていました。
次号が楽しみです。
2日目のプレランから戻ったのが、夕方近くになり、
モーテルアメリカの何時もの場所で明日の車検に向けて
整備をはじめました。
整備も終わり、マッタリとした時間を皆過ごします。

それぞれのバイク整備が終わりかけます。
プレランに向かいます。
朝6:00起きして2日間かけて始まります。
予定で、第一のミートポイントはオホスネグロで会い、状態を聞いてまた送りだします。
3台とも出発。
2003年baja1000もここからエンセナダに戻るコースにかわります。
2人とも時間差は有りますが、私の設営ピットに無事到着。
大分、砂にまみれ汚れて到着。
時間も夜中2時、3時と言う時間で疲れも有りますが、戻りのコースと言うことで
気持ちも切り替えてもらいます。

S藤君、XR650も埃(シルト)で激しいコースをここまで制覇して来ました

Baja1000スタートを向かえます。
皆、朝5時起きし1日半分食事を用意され、2チームに分けて積み込みます。
ここモーテルアメリカには6時前には出ないと、いけません。
私達も見送りです。
今日は車検日です。
車検場と言っても特別な所では無く、ポリスステーションのそばの空き地をゲートで囲っただの所です。

右に居る車検員、日本人M田君(同い年でスコアージャパンをして、フォレストのスタッフでもある。)エントリーのOG原さんのDRZ400の車検をしています。

モーテルアメリカのオーナーがこのホテルに泊まってる皆に作ってくれました。
一つのカップケーキを束ねて、上に色付けチョコを楽しく乗せています。美味しく頂きました”
プレランから帰りエンセナダのモーテルアメリカに到着。
翌朝早くam6:00に港をパトロールしました。
今日の予定では、am8:00にラピンタホテルのレストランで朝食とam10:00頃からプレランで使ったバイクの洗車と整備をします。それまで帰りますから。

朝まだ住民たちは起きていなく、町の動きもありません。
東京だとこの時間出勤だの帰りだのと何処かしかで人に会うのですが。