すいません!! 話の時代が前後していますが、
ここから、暫くは今年のBaja1000での出来事を書かせて、貰います!
以前行ったBajaの事は後にさせて頂きます。
11月18日大韓航空カウンターでチェックインしアメリカに出発する時間まで
成田国際空港内のフードコート前で同行のM田君とビール一杯、ソーセージかじり、時間つぶし。
14時55分発、大韓航空KE001便で8時間のフライトします。
ロサンゼルスは朝7:35分頃(日本時間12:00ごろ)に到着します。
すいません!! 話の時代が前後していますが、
ここから、暫くは今年のBaja1000での出来事を書かせて、貰います!
以前行ったBajaの事は後にさせて頂きます。
11月18日大韓航空カウンターでチェックインしアメリカに出発する時間まで
成田国際空港内のフードコート前で同行のM田君とビール一杯、ソーセージかじり、時間つぶし。
14時55分発、大韓航空KE001便で8時間のフライトします。
ロサンゼルスは朝7:35分頃(日本時間12:00ごろ)に到着します。
25日に帰国しました。
時差ぼけ少々残ってますが、
いつも通りブログ書き始めます。
予定では現地、Bajaカリフォルニアからレース模様ブログする予定でしたが、
ブログ書く時間とネット環境が無く、今回は思うように出来ませんでしたので
日本に帰ってから、少しずつして行きます。
現在と以前のブログがごちゃ混ぜになり、近じか整理してゆきます。
2009年Baja1000、我々の時間が始まりました。
14日にエントラント2名とサポートのO石君の3名がロスに飛び立ち、
今日15日、バイクの初期メンテナンスをしている様です。
昼前にロスのM林君からバイクの電気ラインの事で携帯に有りましたが、
問題なく解決。
私もそろそろ、18日に飛び立つ前に、PCの準備や荷物と言ってもPCバッグ1つで
中に下着やウインドブレーカーとTシャツ1枚、シャンプーなどは
ロスのコンビにで仕入れて、メキシコに向かいます。
毎回使用するKE001大韓航空で飛行天候良好だといいのですが。
1年振りのロスの空気吸いに行きます。
一色登希彦氏のBaja1000レースの漫画、最終話です。
ダスト トゥ ダストの中とチョットだけ同じ事を、
今月18日にはBaja1000の場所に居て、スタッフ側からの実話を経験して来ます。
来ました来ました!
バイクの状態も良く、ライダーの調子もまずまず。
時間は21:00になります。
M田君受け持ちのライダーのサポート作業をテキパキとしています。
まだ私の受け持ち組みは到着していません。
なにかトラブル抱えといるのでしょうか。
この後、M田君は次のトリニダッドに向かいます。
受け持ちのライダーが来るまで、この地点で待つ事にします。
道路沿いのマイクススカイランチョへ行く入り口前で来るのを待ちます。
この辺は各チームもピット場所を構えてます。
私達は来るはずのライダーの為に、お湯を沸かし暖めて直ぐにでもスープや食べ物を
渡せる様にして。
私達もコーヒーを飲んで待ちましょ!
サポートスタッフのT斗君、カップラーメンケースに穴を空け、何やら作ってます。
2009年の今年もBaja1000の仕事が
オフィースフォレストからオファーがありました。
私の予定日程は11月18日出国から25日帰国になります。
急ぎ足で行って帰ってきます。
約1週間、留守になりますが、店は平常通り営業しています。
今回のBaja1000コース図がスコアーから発表になりました。
左上の赤い楕円マークはプレラン出来る範囲だそうです。

スコアーのレーススケジュールです。

2009年Baja1000の模様は現地に行ってからレポートします。
3台を見送り我々も各自車でミートポイントへ向かいます。
エンセナダ市内を抜け、国道3号でオホスネグロまで、この国道やはり、チェスカー(サポートカー)で
繋がっています。
オホスにはおそらく、3台共、早く来そうなので、早めに着きたいのですが、他のチエスカーも前の車を追い越し早く行こうと、かなり危険な追い越しをして行きます。
と、私達もゆっくりはしていられないので、追い越し、行かせてもらいます!。
3名スタートライからゼッケン順に並びます。
オフィースフォレストのM林君が皆の記念写真撮り回っています。
2001年のこの時期、エンセナダの港町には薄く靄がかかり、夜が明け切らない雰囲気でした。